「一過性の興味ではなく、長年温めてきた夢」
自己紹介
私は高校時代にガラケーの待ち受け画像をPhotoshopで制作した事で、デザインに興味を持つ。
29歳でWEBデザイナーを志し専門学校に入学するも環境が合わず断念。
その後も迷いながらもWEBデザイナーとして生きていきたいという思いを持ち続け、働きながら模索し、職業訓練でウェブデザインが学べる事を知り、迷うことなく即受講し学び直し、現在に至る。
前職の建設業では責任感と集中力を培い、それをコーディングやデザインの正確さに活かして行きたいと思っております。
JavaScriptは科目に無かった為、自身で参考書にて勉強しています。
Photoshopは参考書を購入し、参考動画YouTube等にて更に勉強を継続しています。
また、Canvaについても独学に加えてセミナーを受講し学習しており、バナーやSNS投稿用デザインを制作しています。ツールごとに特性を活かし、目的に応じた表現を工夫するよう心がけています。
サーバーの契約からドメイン取得設定、アップロード方法などは自身で調べて苦戦しながらもやり遂げました。
バナー制作
制作ポイント
Photoshopで作成したバナー作品です。切り抜きや配色を工夫し、視認性と訴求力を意識しています。
- 人物や商品画像の切り抜きを丁寧に実施
- 補色を活かした目を引く配色
- 短いキャッチコピーで直感的に伝わる構成
これらのポイントを踏まえて制作したのが、以下のバナーです。
※ポートフォリオ作成用に人物画像借用しています。
バナー解説
この2つのバナーは Canvaを使用して制作 しました。
それぞれのテーマに合わせて配色・フォント・レイアウトを工夫し、視覚的な訴求力を意識しています。
左のチョコレートキャンペーンバナー
高級感と特別感を演出するために、濃紺×ゴールドの配色を採用しました。
背景には上質なチョコレートの写真を配置し、装飾フレームやリボンを加えることで「限定感」や「贈り物らしさ」を表現しています。
右のパンケーキ特集バナー
明るくカジュアルな雰囲気を意識し、写真の臨場感を活かしたシンプルなレイアウトにしました。
大きな太字のタイトルで目を引きつつ、矢印のデザインを加えることで「次の行動(クリック)」を促す構成にしています。
両バナーはそれぞれ異なるターゲット層(高級志向/カジュアル志向)に合わせたデザインであり、
テーマに応じたデザインの柔軟性を意識して制作しました。
Webサイト ランディングページ制作
※バナー画像はクリックでランディングページへリンクしてます。
ソニー風オリジナルサイトを作った動機
昔から新しい発見の様なデザインが好きで、興味を形にしてみたいと思い作成しました。
ポイントなど
- ソニーのデザインを参考にしつつ、直感的に操作できるUIを意識して構築しました。
- JavaScriptでハンバーガーメニューを実装し、スマホでも快適に操作できるよう工夫しました。
- 表をドラッグ操作で横スクロールできるように、JavaScriptで実装しました。ライブラリに依存せず、ユーザーが直感的に操作できるUIを意識しています。
- jQueryを使って画像に動きを追加し、視覚的に楽しめるインタラクションを実装しました。
